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朱色の風 -中央線と駆け抜ける日々-夜間留置 その2 -第一回東京滞泊撮影--
 
 

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夜間留置 その2 -第一回東京滞泊撮影-

 
2009/12/05(Sat) Written by たっきー
 はじめまして。たっきーです。どうぞよろしくお願いします。

 夜間留置の中で、私が一番多く撮影しているのが、家から近い東京駅です。
 東京駅に終電として到着した中央線の電車、またその1本前の電車は、翌日の始発やその次の電車として運転されます。深夜に到着してから朝早く出発するまでの時間を、東京駅で過ごします。ここでは、私が初めて東京駅での夜間留置東京滞泊)の姿を撮影した時のことを紹介したいと思います。

 時は今年の8月20日。そう、201系生誕30周年の日。午前3時ちょうどに東京駅に着きましたが、なんと改札が4時20分に開くと言われ・・・(後ほどわかったことですが、4時10分から改札は開いているそうです)。それで、昼の時間帯には撮れない東京駅の外観を撮影していました。
東京滞泊-1

 撮ってみたは良いものの、色々とハプニングがあり結局改札を入ったのが4時25分。201系が寝ている姿は拝めませんでしたが・・・
東京滞泊-3
 なんとヘッドマーク付のE233系T11編成と201系H7編成が並んでいました。それに、撮影しているのは私だけだったので非常にマッタリ撮影できました。この場面には新鮮さというか、なんというか、何か大きな物を感じました。
 順番が前後しますが、ホームに着いた時にはドアの点検をしていました。
東京滞泊-2

 この201系は東京駅からの1本目の電車ではなかったので先回りして、この撮影の〆は飯田橋にて。
東京滞泊-4
 機会があったら、第2回東京滞泊撮影を紹介したいと思います。
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